
バスト整形
豊胸再手術(修正術)
以前の手術の原因を分析し、形態と問題を改善する再手術(修正術)です。
- 麻酔
- カウンセリング時にご案内
- ダウンタイム
- 約2週間
- 施術時間
- カウンセリング時にご案内
施術紹介
豊胸の再手術は、以前の手術後に現れた左右差・形態の変化・被膜拘縮・触感・挿入物(バッグ)の問題などの原因を分析し、改善する手術です。再手術は以前の手術の状態によって方法や範囲が異なるため、フォーエバークリニックでは原因を綿密に把握したうえで、お一人おひとりに合わせた計画をカウンセリングを通じてご案内します。
特徴

POINT 01 — 原因分析に基づく計画
再手術の原因を綿密に把握したうえで、お一人おひとりに合わせた手術計画を立てます。

POINT 02 — 回復に配慮したシステム
精密な機器とシステムを活用し、安全な手術と回復をサポートいたします。

POINT 03 — 臨床経験
バスト整形の医療スタッフの臨床経験をもとに、1:1オーダーメイド診療を行います。
施術方法

CASE 01 — 左右の胸の非対称
左右の形や大きさが非対称の場合、挿入物のサイズを入れ替えたり、空間を再度剥離して調整します。

CASE 02 — 大きさや形へのご不満
挿入物のサイズを入れ替えたり、移動した挿入物の空間を再配置します。

CASE 03 — 被膜拘縮
胸が硬くなり痛みが現れる現象で、被膜を除去し挿入物を入れ替えることで改善できます。

CASE 04 — 触感へのご不満
挿入物が触れて分かる場合や触感にご満足いただけない場合、ご要望に合った挿入物へ入れ替えます。

CASE 05 — 挿入物の破損
挿入物の破損や内容物の漏れが確認された場合、再手術が必要となることがあるため、継続的な管理が必要です。
施術の流れ

STEP 01 — カウンセリング・デザイン
以前の手術の問題と再手術の原因を綿密に把握します。

STEP 02 — 精密設計
全体のサイズと身体の状態を確認し、手術方法をご提案します。

STEP 03 — 手術の実施
1:1のオーダーメイド手術計画に沿って手術を行います。

STEP 04 — アフターケア
担当医療スタッフによる経過確認と傷跡ケアプログラムを行います。
よくある質問
以前の手術情報が分からなくても大丈夫ですか?
可能な範囲で以前の手術記録や挿入物の情報をお知らせいただくと診断の参考になりますが、情報がなくてもカウンセリングを通じて確認いたします。
挿入物(バッグ)の破損はどのように分かりますか?
外見上の変化がないと気づきにくい場合があるため定期的な確認が必要で、検査方法はカウンセリング時にご案内します。
再手術も回復に時間がかかりますか?
手術範囲や個人の状態によって異なるため、カウンセリング時にご案内します。
おすすめの方
- 以前の手術後の左右差・形態の変化にお悩みの方
- 被膜拘縮や触感などの不快感がある方
- 挿入物の破損が疑われる方
- 以前の手術の結果を改善したい方
注意事項
- 以前の手術記録や挿入物(バッグ)の情報をカウンセリング時にお知らせいただけると診療の参考になります。
- 再手術は状態によって方法や回復過程が異なる場合があります。
- 回復の程度には個人差があるため、定期的な経過確認が必要です。