
スキン
レーザートーニング
さまざまな色素治療レーザーを用いて、色素疾患を段階的にケアする施術です。
- 麻酔
- ほとんど不要、診察時にご案内
- ダウンタイム
- ほとんどなし
- 施術時間
- 約10〜20分
施術紹介
レーザートーニングは、さまざまな波長の色素治療レーザーを活用して、肝斑・シミ・色素沈着などの色素疾患を段階的にケアする施術です。お肌の表面だけでなく深い層の色素まで、肌タイプや色素の原因・形状に合わせて1:1でプランを立てます。
特徴

POINT 01 — さまざまな色素疾患までケア
お肌の表面だけでなく、深い層に存在する色素疾患まで一緒にケアすることがポイントです。

POINT 02 — 1:1オーダーメイド治療
画一的な治療ではなく、肌タイプや色素の原因・形状に合わせた1:1のオーダーメイドプランを立てます。

POINT 03 — 豊富な施術経験とノウハウ
多彩な色素治療レーザーの保有と、医療スタッフの施術経験をもとにプランを立てます。
施術方法
01 — 肝斑
メラニン色素が過剰に生成されることで生じ、主に20〜30代以降の女性に見られ、目の周り・頬骨・こめかみ・フェイスラインに現れることがあります。
02 — シミ
長期間の日光露出や皮膚炎、毛包炎の後に生じる色素性疾患です。炎症反応の後にメラニン色素が真皮内へ移動したり、過剰に生成されたりすることが原因です。
03 — 色素沈着
メラニン色素の分布が均一でないため、まだらな褐色の斑点が生じ、色や形はさまざまです。
04 — 境界母斑
真皮と表皮の境界部に母斑細胞が集まって生じたもので、1〜5mmの淡褐色から黒色の斑点として現れます。
05 — 複合母斑
母斑細胞が表皮と真皮の境界部に集団を形成したもので、表面は滑らかまたはいぼ状に現れ、毛が生えている場合もあります。
06 — 真皮内母斑
すべての母斑細胞が真皮の深部に位置するのが特徴で、盛り上がった半球状を呈し、色は肌色から黒色までさまざまです。
製品・機器

エクセルV プラス

レブライトSI

ピコシュア

マックスG

クラリティ

フォトナ

エンライトンピコ

ラビアン

CO2レーザー

IPL

アップル

ルーカス
よくある質問
何回くらい受ければよいですか?
色素の種類や深さ、お肌の状態によって必要な回数が異なるため、カウンセリング時にご案内いたします。
施術後すぐに洗顔・メイクはできますか?
レーザーの種類やお肌の反応によって異なりますので、施術後のご案内に沿ってケアしていただければと思います。
色素は再び現れることがありますか?
紫外線への露出などの生活要因により再発することがあり、個人差もございます。ケア方法はカウンセリング時にご案内いたします。