4EVER 胸吊り上げ術
胸吊り上げ自己診断

バスト下垂・自己診断基準
バスト下垂は胸の下線を基準に乳頭がどれだけ下がっているかでグレードが分かれます。乳頭が下線より上にあるのが正常な範囲で、逆に下線より下に下がっていれば胸吊り上げ術を検討する必要があります。
4EVERの胸吊り上げ手術方法

乳輪切開法
胸の下垂の程度が軽いグレードに適した施術で、傷跡が最小限です。乳輪に沿って切開し、たるんだ胸組織を除去します。

垂直切開法
乳房下垂矯正と胸縮小術で最もよく使われる切開です。乳輪切開方式から垂直に4〜5cmほど切開して、たるんだ胸組織を除去します。

「O」字切開法
胸の下垂の程度が最も深刻なグレードに適した施術です。乳輪から続く「オ」字型に下線まで切開して、たるんだ胸組織を除去します。
胸吊り上げ術の完成

ヴェサリウス無血組織剥離術
フォーエバーのベサリウス無血組織剥離術は約65度の低温により、手術過程で周辺組織へのダメージをほとんど与えない剥離術です。出血を最小化し、手術後の痛みと回復期間を劇的に短縮、安全性もさらに高めました。
ヴェサリウス無血組織剥離術

ヴェサリウス無血組織剥離術
従来の電気メス機器は約250度の高温を発生させて胸組織を切除・剥離し血管を凝固させて出血を防ぎました。しかし高温での剥離により胸周辺組織の火傷問題や、手術後の痛みや炎症発生、回復期間が長引く欠点がありました。 フォーエバーのベサリウス無血組織剥離術は約65度の低温で手術過程で周辺組織への損傷をほとんど与えない剥離術です。出血を最小化し、手術後の痛みと回復期間を劇的に短縮、安全性もさらに高めました。
胸吊り上げ術の完成

FULL HD内視鏡剥離
FULL HDモニターでリアルタイムモニタリングを行いながら、挿入性を高めた内視鏡を用いてインプラントが入るスペースを繊細に剥離します。
FULL HD内視鏡剥離

FULL HD内視鏡剥離
FULL HDモニターでリアルタイムモニタリングを行いながら、挿入性を高めた内視鏡を用いてインプラントが入るスペースを繊細に剥離します。 胸整形では微細な血管まで止血し出血を最小化することが、カプセル拘縮の確率を劇的に減らす非常に重要なポイントです。当院では出血及び組織損傷を最小化し安定的にインプラントを挿入するため、高解像度FULL HD内視鏡を使用し、術後の痛みや回復期間を大幅に短縮できます。
胸吊り上げ術の完成

VECTRA XT 3Dシミュレーション
ベクトラXT 3Dは、患者の手術前の胸の様子を3Dシミュレーションで、手術後の変化を仮想で確認できる機器です。手術結果を目で見ながら相談できるので、満足度の高い結果が得られます。
VECTRA XT 3Dシミュレーション

VECTRA XT 3Dシミュレーション
ベクトラXT 3Dは、患者の手術前の胸の様子を3Dシミュレーションにより術後の変化を仮想で確認できるバーチャル整形機器です。 胸間の距離・左右差・ボリューム比較・インプラント位置等を仮想で反映でき、手術結果を目で見ながら相談ができるため、満足度の高い結果が得られます。
胸吊り上げ術POINT
01 オーダーメイド手術計画立案
胸の下垂状態に応じて丁寧な診断とカスタム手術計画を立て、満足度の高い結果を出すことがPOINT!

02 少ない痛みと回復期間
無血組織剥離で術後の痛みと回復期間を画期的に短縮したことがPOINT!

03 豊富な臨床経験
胸整形専門の医療スタッフによる豊富な臨床経験とノウハウで1:1カスタム診療を受けられることがPOINT!
