4EVER 小鼻・鼻孔整形
シグネチャー小鼻・鼻孔整形

小鼻が大きく広がっている場合
鼻の下側の皮膚をくさび形に切開し、縫合して小鼻を寄せます。切開線は小鼻と頬の境界線に残るため、傷跡がほとんど目立たないのが特徴です。

鼻孔の下側が広い場合
鼻孔の下だけが広い場合は、両側の鼻孔下部を切除し、鼻孔の間を糸で縛って中央に寄せることで、自然に小鼻が狭くなり鼻先が高くなる結果を得られます。

小鼻の軟骨が左右に広がっている場合
軟骨を小さく整えた後、両側を縫合して束ねると、下に繋がっている鼻中隔が上に持ち上がり、自然に鼻先がシャープに改善されます。

軟骨が大きく丸みを帯びている場合
軟骨が大きく団子鼻のように見える場合は、軟骨を小さく整え、両側を縫合して小鼻を寄せます。広がった左右の小鼻軟骨の間に耳軟骨や鼻中隔を挿入すると、さらにシャープな鼻を作ることができます。
小鼻・鼻孔整形POINT
01 1:1カスタムデザイン
個人別1:1システム分析によるカスタムインプラントを使い、ピッタリ合う鼻をデザインすることがポイント!

02 傷跡を隠すノウハウ
小鼻整形は切開線が目立たないため、傷跡の心配がないのがPOINT!

03 理想的な鼻の角度
顔立ちに合わせて理想的な鼻の位置と角度を見つけて手術を行うため、満足度が非常に高いのがPOINT!
